2018年08月23日

下関国際、日大とほぼ互角だった。

鶴田克樹投手
中学までは軟式のキャッチャーだったという。
早朝4時から800mを10セットの走り込み…という努力で

強豪相手になかなかのピッチングを見せてくれた。

常に冷静な濱松主将も勝ったときの破顔一笑が印象的だった。

鶴田克樹.jpg
posted by 彩賀ゆう at 16:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする