2013年03月13日

内野の男臭さががっちりハマった「とんび」

内野聖陽 とんび.gif

てなわけで

絶好調の「とんび」

内野聖陽の…
「臨場」などでは大仰に見える演技。
「風林火山」「仁」など時代物にはぴったりくるのに。。。
と思っていたところ
とんびの「ヤス」役にはこれ以上ないくらいのハマリ具合。

不器用なかっこ悪さ、抱え込んだ哀しみ
それをちょっと荒々しい男っぽさで演じ
魂のアツい父性を感じさせる。

周りを固めるコミュニティーも素晴らしい♪

で?
嫁と孫(嫁の子)もできて幸せのさなか

そんなヤスが
妻と同じようなカタチで死ぬなんて…
旭にとってもあってはならないと思う。

なんとしてもそれ回避で!!と願うがどうなるの?。
(北の国から『遺書』…はフェイントで死ななかった黒板五郎)

posted by 彩賀ゆう at 15:52| 大分 ☔ | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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