
さて
タモリの弔辞は本当に白紙だったと判明したし
(通夜で酔ったので書くのが面倒になり
「赤塚先生だからギャグで通そう」と思ったらしい)
一昨日だったか
ヤワラちゃんの昔の語りが放送されてて
「柔道に手抜きをしたくない
家事も育児も手抜きをしたくない」
と言っていて
この2件とも大筋で私の考えていたことが
外れてなかったので安堵しているところだ。
だがしかし
最近誉めてることが多いこのブログ
見たばっかりの人が
「よい子のブログ」だと思うと誤解が大きいので
本来の毒素を。
「悲愴感」だそうだ。ロバート山本・ドランク鈴木・アンガ田中
なるほどね…悲愴感漂う
で「女・悲愴感」
ってのがいたらどうだろう
ってちょいとポップな感じで考えてみた。
女悲愴感の定義
この場合は
「ルックスが薄幸な美しさ」
「急激に売れたあと…じんわりと苦労している。
時代に翻弄されたイメージ」
「顔にかかる後れ毛が似合う」
「あまり女性受けしない」
「ルミ子や明菜ほど『激しく悲劇的』な衝撃度はない」
という点で選んでみた。
鈴木早智子・有森也実・有賀さつき
3人並んで仲悪そう〜に歌って欲しいものだ。



