2018年08月23日

金足の吉田、日南の辰己…球児達のマウスピースが輝いた2018年夏。


辰己凌晟.jpg

つばの裏に好きな言葉や、激励などを書き込むのはすっかり定着し
今や、何も書いていない方が珍しい。

今回試合はマウスピースの選手が結構いて
調べてみると
「歯を食いしばるから」
「かなりの重さが歯に」
「王選手は奥歯がボロボロ」など
色々な情報が出てきた。

マウスピースは理にかなっているようだ。

それとは別に見た目にも爽やか。
帽子で影になるとマウスピースの白が
一層光り輝く。

髪型で遊べない球児達は眉毛をいじるより
マウスピースがいいかもしれない。
posted by 彩賀ゆう at 16:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

下関国際、日大とほぼ互角だった。

鶴田克樹投手
中学までは軟式のキャッチャーだったという。
早朝4時から800mを10セットの走り込み…という努力で

強豪相手になかなかのピッチングを見せてくれた。

常に冷静な濱松主将も勝ったときの破顔一笑が印象的だった。

鶴田克樹.jpg
posted by 彩賀ゆう at 16:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする